SPONSORSHIPスポンサー募集
SPONSORSHIP協賛・共創パートナー募集
GX・脱炭素をテーマに、江津の市街地から日本の未来へ。
2026年12月、島根県江津市の市街地が再び動き出します。
市が進める52未来プロジェクト2026のメインイベントとして、
A1市街地グランプリGOTSU2026の開催が決定しました。
F1でもGTでもFormula Eでもない——
あえてまちの中心で実行できる規模を選んだのは、
企業規模を問わず、また研究機関から学校のプロジェクトまで
誰もが参画できる「まちのEXPO」を目指しているからです。
ともにこの新しいプロジェクトをつくりあげる
企業・団体の皆様のご参加をお待ちしています。
VALUEA1に、いま参画する価値
実績に裏打ちされた圧倒的な注目度。
国策である「GX」を地域の最前線から発信できる公共性。
そして、貴社の技術と姿勢を「社会の目」に見える化する実装力。
私たちは単なる広告枠の提供を超え、パートナー企業様とともに
次の時代を形にする「共創の場」を提供します。
Proven Execution実績が証明する、
揺るぎない信頼と注目度
本プロジェクトの土台にあるのは、2020年に日本初の市街地レースを成功させた確かな実績です。
- 前例のない挑戦: 7年にわたる構想を経て、不可能と言われた市街地レースを完遂。
- 圧倒的なメディア露出: 17以上の主要メディアで報道され、全国的な話題を独占。
すでに社会的信頼を獲得し、実行力を証明したプロジェクトだからからこそ、パートナー企業様は安心してこの舞台に名前を刻み、高い宣伝効果を享受いただけます。
GX Narrative150兆円の潮流へ。GXの
「体現者」として企業姿勢を確立
脱炭素と経済成長を両立させるGX(グリーントランスフォーメーション)は、いまや避けて通れない経営課題です。「GX2040ビジョン」に基づき、150兆円超の官民投資が動き出すなか、企業には具体的なアクションと発信が求められています。
A1は、このGXという巨大な潮流を、社会に見える形で発信できる稀有なプロジェクトです。
貴社の先進的な技術や取り組みを「未来への姿勢」としてストーリー化し、時代のリーダーとしての存在感をマーケットに印象づけます。
Local Implementation「言葉」を「体験」へ。
技術を社会に実装するショーケース
A1が目指しているのは、GXを言葉だけで終わらせないことです。島根県江津市が掲げる「ゼロカーボンシティ」の実行計画「52未来プロジェクト2026」と連動し、GXを「見て、触れて、体験できる」実証の場を構築します。
- 唯一無二の舞台: 生活圏内にありながら安全に管理された、JAF公認の市街地コース。
- 当事者としての参画: 広告看板の掲出に留まらず、EV・再生可能エネルギー・次世代素材などの技術を、市民やステークホルダーの前で直接デモンストレーション可能。
貴社のソリューションが社会に溶け込む瞬間を、この場所から世界へ。
A1は、貴社が次世代の主役であることを証明する、最高のショーケースとなります。
PARTNERSHIP共に未来を実装する
本プロジェクトは、特定の業種に閉じず同じ志を持つ幅広いパートナー様に開かれています。
単なる「広告露出」の枠を超え、自社の技術、思想、そして
地域社会との関わり方を、世界に提示したいと願う組織を募集しています。
このような企業・団体様との親和性を想定しています
GX・再エネ・エネルギー
脱炭素・再生可能エネルギー・蓄電池・水素・電力・分散型電源 など
150兆円規模のGX市場において、「エネルギー安全保障」の具体策を提示する先駆者として認知されます。
モビリティ・自動車
次世代素材・CN燃料・EV・自動運転・MaaS など
「公道」という究極の試験場を舞台に、技術の可能性を情熱と共にPRできます。
建設・インフラ・地域開発
地方創生・観光振興・金融・スマートシティ など
「日本のモナコ」を目指す江津市と連携し、新たな地域価値と都市モデルの創造に当事者として深く関われます。
テック企業・大学・研究機関
AI・IoT・自動運転・生体認証・ロボティクス など
まち全体を「実証実験のEXPO」として活用し、最先端技術の社会実装を加速させるデモンストレーションが可能です。
採用広報・地域共創
採用ブランディング・地域共創の文脈で企業姿勢を発信したい企業 など
CSRと事業の両軸で関われるプロジェクトです。
※上記はあくまで一例です。大企業からスタートアップ、教育機関まで、
プロジェクトの理念に共感いただけるすべての方々を歓迎します。
TRACK RECORD実績・メディア露出
2020年、コロナ禍という未曾有の逆境下で
産声を上げた日本初の市街地レース。
約250名のボランティアが結集し、数多のメディアがその熱狂を
報じたあの日は、私たちの確かな「原点」となりました。
そして2026年。このプロジェクトはさらなる進化を遂げます。
単なるモータースポーツの枠を超え、
GX(グリーントランスフォーメーション)と未来技術を社会に提示する、
新たな時代のショーケースへと拡張していきます。



FACT SHEET大会概要
本プロジェクトは現在準備段階にあり、詳細は順次発表いたします。
現時点で公開可能な情報は以下の通りです。

- プロジェクト名
- 52未来プロジェクト2026
- 大会名
- A1市街地グランプリ GOTSU2026
- 開催日
- 2026年12月12日(土)・13日(日)
※レースは13日(日) - 開催地
- 島根県江津市 市街地特設コース
- 主催
- 52未来プロジェクト実行委員会
- レース運営
- A1市街地レースクラブ
(JAF準加盟カートクラブ) - コースレイアウト
- 2020年大会と同様の市街地コースを予定
※国道、県道、市道を使用した全長約783mのコース。 - 車両規定
- CN(カーボンニュートラル)燃料車両であること。
※パートナー企業と共に詳細な技術仕様を策定中。 - 参加ドライバー選定
- 公開準備中
- 観戦情報・チケット販売
- 公開準備中
- ボランティア募集情報
- 公開準備中
※準備中の項目については、公開が可能になり次第、本ページおよびニュースレター、公式SNSアカウント等にてお知らせいたします。
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